遠くのこだま

日々のあれこれ写真日記

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地球(儀)は回る


blog090228


うちには地球儀がない……と気づいたら急に欲しくなって買ってきました。
小さめサイズなので、所々ルーペを使って見ています。
行ったことのないたくさんの国々。見たことのない世界の景色。
どこか一大陸を選べと言われたら、今はアフリカに行ってみたいなぁ。


雨続きだった今週ですが、二月最後の今日はすっきりと快晴。
まぶしい日光が気持ちいい~。
飛散最盛期のスギ花粉にめげず、外へ出ていくことにします

皆さまも楽しい週末を。

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[ 2009/02/28 10:55 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

お昼、何食べた?


blog090226


パスタが少し残っていたので、今日の昼食は青じそ明太子スパゲティにしました。
青じそ大好き。切っている包丁の下から香りが立ち上ってきて、食欲増進!
昨日食べた豆サラダの残り、今朝の残りのたけのこ木の芽あえをいっしょにして、焼き海苔の残りをのせて……あれ、さっきから「残り」って言葉ばかり

私だって、たまには贅沢しますが、家にいる主婦一人の昼食なんて、ま、こんなものです(^_^;)
久しぶりに晴れた今日の午前中は、洗濯・掃除・お布団干し、植物の世話、外回りの片づけと、けっこう忙しかったので、おなか空きました。
ではでは、いただきまーす




[ 2009/02/26 13:19 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

快挙


blog090223


アカデミー賞、生中継は長くてじっと座っていられないので断念。
ニュースで知りました。

オスカー二つの快挙!

昨年「おくりびと」を観た地元の映画館は、早速、明日から凱旋上映するようです。
セリフのない、あの短編アニメの方、私は見ていないので、そっちもやってくれないかな。
なんだか心温まるような絵柄に、惹かれるものがあります。



[ 2009/02/23 21:39 ] 映像 | TB(0) | CM(4)

宮部版・百物語のはじまり


おそろし 三島屋変調百物語事始おそろし 三島屋変調百物語事始
(2008/07/30)
宮部 みゆき

商品詳細を見る


実家で起きた凶事により心労が重なった十七歳の「おちか」は、江戸で「三島屋」という袋物店を営む叔父夫妻の家へ移り住む。
主の身内として遇されることを嫌い、自ら求めた女中働きに傷心を紛らせようとするおちかに、叔父は訪ねてくる特別な客たちが繰り広げる怪異話の聞き役を申しつける……。



収録された五編はそれぞれ独立しつつも、おちかの物思いに共鳴して、他編とも関連づけられ、最後の第五話ではそれまでの亡者が再登場して新たな展開を見せています。

ドライで兇暴な西欧の亡霊話と違って、日本の怪異譚には人間の情念や愛憎のもつれが幾重にもからみ合って、湿った悲哀を醸し出す話が多いと思います。それが一種独特な艶にも通じるんでしょうか。
怪異の内容を書いてしまうと種明かしになってしまうので紹介できないけれど、いつもながらのこの作者の見事な筆さばきには惚れぼれ。
期待を裏切られることがないので、安心して物語の行く末を楽しめます。

「百物語事始」とあるので、スタートをきったばかりのこのシリーズはまだまだ先が長そう。
次の単行本発売が待ち遠しいです。



[ 2009/02/23 21:30 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

疲れる伝言


blog090222


近所関係のことで七ヵ月近くがまんしていることがあって、今日とうとう相手に伝えました。
よけいなこと、感情的なことはいっさい言わず、ただ求めていることだけを淡々と。

気持ちは伝わったと思うのですが、結果は(つまり改善されるかどうかは)しばらく様子を見てみないとわかりません。
宿願(オーバーな)を果たしたつもりなのに、何かすっきりしない。
苦情を訴えるというのは神経を使うものですね。疲れました。



[ 2009/02/22 18:03 ] 日常 | TB(0) | CM(3)

生キャラメル


blog090220-1



なにかと話題の「某牧場」の商品ではありませんが・・・。
流行に疎い私、今年になって初めて「生キャラメル」なるものを食べてみました。



blog090220-2



口溶けがよくて、なるほどおいしいとは思いましたが、さて普通のクリーミーなキャラメルとどれほど違うんだろうっていうのが第一印象だったんですが、冷蔵庫から出して、写真を撮るために日光がさしこむ窓辺のテーブルに置いておいたら、あっという間に柔らかくなってしまって、その速さにびっくり。
あわててかき集めて、また冷蔵庫へ戻しました。
あったかい場所はダメなんですねぇ。
普通のキャラメルより、うんと繊細みたい。


[ 2009/02/20 14:02 ] 今日のおやつ | TB(0) | CM(0)

一家は二人?


blog090219-1


誰でも一度は聞いたことがありそうな、あのテーマ音楽。
NHKの「きょうの料理」ですが、テキストに表示される材料の目安が、四十四年間続いた今までの「四人分」から「二人分」へと変更になるそうです。
一世帯の構成人数は半世紀近くの間に半減してしまったんですね。(放送が始まった当初は「五人分」だったとか)
今春号から、と新聞に出ていましたから、今うちにあるこのテキストが、もしかすると四人分表示の最終号になるのかな。



blog090219-2



アルストロメリアのおしゃれで大人っぽい赤、ガーベラの強くはっきりとしたビビッドカラー。
寒くて部屋で縮こまっている今週は、赤色から元気をもらっています。



[ 2009/02/19 13:56 ] 草花と暮らす | TB(0) | CM(2)

甘酒


blog090217-1


お昼前後に、大阪でも雪が降りました。
ごく短い時間だったので積りはしませんでしたが、風も冷たく真冬の寒さです。
あったまりたくて、甘酒を作ってみました。



blog090217-2


義母の命日なので、お供えしてから熱々をいただきました。
いつも気をつけているつもりなのですが、やっぱり今日も猫舌を軽くヤケドしたような…(^_^;)



[ 2009/02/17 18:45 ] 今日のおやつ | TB(0) | CM(0)

お梅さん


blog090216-1


いやー、週末土曜から日曜にかけての暖かかったこと。
春を通り越して、初夏の気温になったところもあったみたいですね。

お天気がよかったので、図書館へ出かけた帰りに、早咲きの探梅とばかりに近くの公園を歩きました。
紅梅はまだ少なかったんですが、咲いているものはあでやかに色づいていました。
花もきれいだけれど、ふっくら丸いつぼみがひときわ可愛い。



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紅色より早い白梅は、もうかなり咲きそろっていました。
なんともいえないいい香り~。

天気予報は、明日あたりからまた冬に逆戻りだと伝えていますが、確かに、こんな季節はずれの暖かさが続くと今月中に梅も終わってしまいそうですものね。
じれったいけれど、やっぱり三寒四温でゆっくり近づいてくる春を待っている方が、人にも自然にもいいのかもしれません。


[ 2009/02/16 11:46 ] 日常 | TB(0) | CM(5)

ハートがいっぱい


blog090214-1



プレート、クッション、紙袋、ポテトコロッケ、ミンチカツ、かまぼこ、豚まん(肉まん)まで……^^;、今日はハート形のものが次々と目に飛び込んできました。



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で、肝心のチョコ売り場は今週の中で一番すいていました。
買物は昨日までで、今日は渡す日なのかしら。
混まないうちにと、いつも早めに買ってしまうのですが、こんなことなら来年から最終日に行こうかな。


[ 2009/02/14 18:21 ] 今日のおやつ | TB(0) | CM(4)

アナスタシア


blog090212-1


ロシア王室最後の皇女と同じ名前の花ですが、その悲劇的な運命とはまったく関わりのなさそうな、はなやかで丈夫な洋菊。

花屋さんに入荷してきた時点で既にこれくらい満開なのだそうで、「こんなに開ききってちゃもたない」なんて言われることもあるけど、これは最初からこんなふうに開ききっているんですよ、と花屋さんのブログに書いてありました。
でも、この状態でかなり長持ちする強い花です。

色もグリーン、ライム、ピンク、山吹色っぽい黄色などいろいろあって他の花とも合わせやすいし、一本だけでも存在感があるのでお財布ピンチの時にも重宝します(^^)。


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日本の輪菊と比べると、花びらがしゅっと細くて透ける感じ。
軽やかに見えます。  香りはほとんどありません。



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こちらは蕾がいっぱいのグラジオラス。
なんだか今にも動き出しそうな気配です(^^)。

今日は花を届けてもらう日だったので、他にアルストロメリア、マーガレット、スプレカーネーション、スイートピー、アストランティアなど賑やかに集合しています。
そんなリビングの真ん中で、鼻をグシュグシュ&くしゃみ連発の私。
花粉症にはよくない環境かもしれませんねー。


[ 2009/02/12 20:26 ] 草花と暮らす | TB(0) | CM(4)

読み応えのあるスポーツ長編


冬の喝采冬の喝采
(2008/10/21)
黒木 亮

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北海道の中学生だった頃からすでに中長距離走に才能を示しながらも、度重なる怪我や故障で一時は走れなくなった著者が、一般入試で入ったW大学の競走部(陸上部)で足の不調と闘いつつ競技を再開、二年続けて箱根駅伝を走るまでの、ほぼノンフィクション。

練習で体重が何キロも減るような、とてつもない走り込みの様子、常につきまとう不調への不安、異様に厳しい監督への複雑な感情、学業との両立のたいへんさ……実際に選手だった人が自分の経験を飾らずに綴っているので、きれいごとですまない現実の厳しさ、追いつめられる神経のきしみがリアルに伝わってくる。
でも、だからこそ、さまざまな苦しさを乗り越え、チームメート(なんと、あの瀬古利彦選手!)からタスキを受けて箱根の三区を走る著者の万感が素直に胸にしみるのかもしれない。

お正月番組の中で、他に見るものがないからという理由で時々眺める程度だった箱根駅伝の中継ですが、『風が強く吹いている』(三浦しをん著)や本作の影響で、親しみを感じるようになりました。
来年は往路復路とも見てみようかな。


[ 2009/02/11 18:38 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

一粒ずつ味わって


blog090209-1


あまりたくさん食べると、肌が荒れてしまうのです。
なので、自分用にはちょっと高級めをほんの少しだけ購入。
一日に一粒、という感じで味わって食べています。

コアントローやキルシュなど洋酒で風味づけしたガナッシュ系が好みです。



[ 2009/02/09 18:22 ] 今日のおやつ | TB(0) | CM(4)

繁忙期


blog090208-


夫の机の上にあった「駅」をカシャッと…

毎年この時期は忙しがっている夫ですが、今年も例年通り。
帰宅時間は連日遅いし、土曜日も会社で仕事してました。
次の祭日も出社するかも。
世の中不景気ですが、かといって仕事の量はなかなか減りません。

SLでのんびり旅行するような、時間に余裕のある暮らしは、まだまだ先のことみたいです。




[ 2009/02/08 22:26 ] 日常 | TB(0) | CM(2)

週末


blog090206


いいお天気が続いて、すっかり春めいてきました。
昨日の昼間なんて、車を運転しながら窓全開。二月の一週目に、ですからびっくりです。

部屋に射し込んでくる光が強くて、フローリング床の埃や細かい傷が気になります。
掃除機をかけるついでにワックスでも少し塗って磨けばいいのに、腰が痛いとか何とか自分に言い訳をしてついサボってしまいます。あとで困るのは結局自分なのにネ。

バレンタイン商戦、徐々に加熱してきています。
特設会場には近づきたくないほど今日も人があふれていました。土日はもっと、そして来週はさらに混雑することでしょう。和菓子屋さんですら「ハート薯蕷」なんぞで参戦してはるし(^_^;)。


春が近づいてくると園芸熱が高まって、どこへ何を植えようかと小さな花壇やコンテナを見まわしては園芸店へ日参する日々ですが、予約していた図書館本の順番が立て続けに回ってきて、この週末は家に籠って本を読まないといけません。
でも、大抵こういう時に限って、外へ出たくなるような素晴らしいお天気になるんですよね(^^)。


楽しい休日をお過ごしください。


[ 2009/02/06 19:02 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

立春


blog090204


暖かく穏やかな日差しに恵まれて、今年の立春は過ごしやすい日になりました。
我が家のスノードロップも、春の訪れを告げるみたいに次から次へと蕾を開き始めています。
花にまつわる言い伝えがいくつかあったと思いますが、花言葉は「希望」だったかな。


blog090204-



下ばかり向いて咲く恥ずかしがり屋の白い花。
清楚で可愛いなぁとここ数日眺めていたのですが、今日はアングルを変えてお顔を拝見。
これでも地面に這いつくばって、右肩だけで体重を支えつつ横向きになり、「あのヒト、何やってんだろう」と怪しまれるような格好で頑張ってみたんですが、なんともぼーっとした写真。
苦労が報われていません(笑) でも、ま、そんなもんでしょう。




[ 2009/02/04 19:53 ] 草花と暮らす | TB(0) | CM(2)

祇園でランチ


昨日は妹とランチの約束で、京都へ出かけていました。
今回は予約もメニューもすべて妹に任せっきりで、祇園のお店へ到着するまで、どこへ連れて行ってくれるのか全然知らないまま。

そして眼の前ののれんの文字は……ワオ!萬養軒本店です。
昔、四条通りにお店があった頃から、皇室関係や国賓などVIP御用命もつとめる格式あるフレンチレストランとして京都では有名でしたが、祇園新橋へ移ってからも、お店の前は何度も通りはするものの、ちょっと敷居が高い気がして入店したことはなかったのです。


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最近のレストランでは、オードブルからメインまですべて同じカトラリーをナイフレストに掛けて使うカジュアル仕様が多いので、何本ものナイフ&フォークがずらりと並んだ、リネンもピシッと角の立つテーブルには最初緊張しましたが^^;、カウンターもあるし、飲み物もソフトカクテルだけでも対応していただけるようで、思っていたより気楽にくつろげる雰囲気でした。

アミューズ・ブーシュ→オードブル→スープ→メイン+パン2種にデセールと飲み物というランチで一番多い構成。
私は食事中はカシスソーダを、食後は温かいコーヒーをいただきました。
コーヒーカップがデミタスだったのがなつかしかったです。
今はコースの最後のコーヒーであっても、普通の大きさのカップでくることがほとんどじゃないでしょうか。



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お料理は、特に珍しいものではなくオーソドックスでしたが、お味がさすが!
食材や調味料も上質なのでしょう、胃もたれすることがなく最後まで本当においしかったです。メインの牛フィレ、写真がうまく撮れてなくてご紹介できませんが、絶品でした

デセールは小ぶりなスイーツが四品つくのですが、これは食べたくないと妹があらかじめ自分の嫌いなものを列挙(^_^;)して伝えておいたため、二人のお皿で同じものは一品だけ。合計七種類もの小菓子を見られて楽しかった~。
さりげなくバースデープレートも用意されていて、心あたたまる幸せなランチでした。




[ 2009/02/04 13:40 ] 京都のお店 | TB(0) | CM(2)

節分の豆


blog090203



うちではもう長いこと豆撒きはしていません。
おいしいお豆を買ってきて一つも撒かずに全部食べることにしています。

今年は豆政さんの「万才豆」。
ソラマメを柔らかく揚げて、二種類の味をつけたもの。
白い方は、生姜砂糖をまぶして煎りごまをトッピング。緑色の方は、青海苔がまぶしてあります。甘辛くて、どちらも美味。


困るのは、際限なく食べられそうなことです^^;



[ 2009/02/03 10:05 ] 今日のおやつ | TB(0) | CM(2)

気楽に読めて面白い


ツチヤの貧格ツチヤの貧格
(2008/12)
土屋 賢二

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土屋教授のエッセイは、いつ読んでも面白い。
何か活字を読みたいんだけれど、重い内容や疲れるような本じゃない方がいい、というような場合に最適……と言ったら失礼かもしれませんが、もちろんいい意味でリラックスして読める本ということです。

たとえば、本書から一つ紹介すると、行きつけの食堂では「六十歳以上は5%割引」というサービスがあるのだけれど、六十一歳の土屋先生はなぜか素直にそのサービスを受ける気になれないらしい。
気持ちの引っ掛かりは、「六十歳以上」という点にあるのです。
もしそれが「将棋の有段者割引」だとか「成績優秀者割引」といった類なら抵抗なくサービスを受けるそうで、「老人割引」というのは年配者にとってけっしてストレートに心晴れやかな喜ばしいサービスではない、ということを知って「そうなのかなぁ」と少し驚きました。
「『体脂肪率30%以上は割引』『ハゲなら割引』というサービスを人は喜んで受けるだろうか。『老人割引』もこれに近い気がする」と土屋先生は力説されています。

関西人(←土屋先生にとって理解の範囲を超えている人種)にこの質問をしてみたところ、「結構なことやないか。ハゲ割引があったら、ハゲの関西人はみんな喜んでサービス受けるで」と言われて、先生は驚愕しておられましたが、う~ん、どうだろう。
現実的な利益を優先するイメージの強い関西人ではあるけれど、自ら進んで「わたし、体脂肪39%あるねん!」などと他人に簡単にばらせるかどうか、ちょっと疑問です。たとえ怖いもんなしの大阪のオバチャンでもね(笑)。
まぁ、先生も書いていらっしゃったように、割引率が5%ではなく50%だったら、羞恥心などあっさり捨て去るのがおおかたの関西人ですけれど(^_^;)

……というような毒にも薬にもならないけれど楽しいことを、つい真剣に考えてしまうエッセイ集なのでした。




[ 2009/02/03 06:43 ] 読書 | TB(0) | CM(0)

冬のれん


blog090201-2


京都市中の六角通りを歩いていると、高倉を東へ入ったあたりでステキな暖簾(のれん)の町家に出くわします。
甘味処「栖園」の冬の暖簾。
他にもお正月の日の出や夏の朝顔など季節柄がかかりますが、中でも一番寒い頃のこの雪暖簾は、モダンでキュート。色も私の好きな濃紺に白。
遠回りになっても、つい前を通って行きたくなるお気に入りです。


blog090201-1


また寒さが戻ってきました。
おぜんざい、ふーふー吹きながら食べたいな。





[ 2009/02/01 22:47 ] 京都・冬 | TB(0) | CM(3)

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