遠くのこだま

日々のあれこれ写真日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

葉ばかりの庭


blog140628-1.jpg

うちの小庭、今はほとんど花なしの状態。
水やりがたいへんなので、夏が終わるまで何も植えずにこのままにしておくつもりです。
葉っぱは多少ほったらかしにしておいても元気。梅雨の水分を吸収していきいきしています。




blog140628-2.jpg

葉だけの庭もさっぱりしていていいな。
根元や葉の裏はあえて見ないことにして、ナメクジとの戦にも今年はまだ出陣してません。
年々不精になっていく自分に歯止めがかかりません。

[ 2014/06/28 16:49 ] 草花と暮らす | TB(0) | CM(4)
緑がきれいな季節ですね。夏になると重たくなってしまいますもの。
山育ちなので、重たい緑には負けてしまう気がします。

ワタシももっぱら葉っぱだけのガーデニング?とも呼べないほどの
プチガーデニングですが、案外気にいっています。
ウチはほとんどが鉢なので、もみじの葉が時々ちりちりなってしまって、
無精を露呈してしまいます。
めっちゃ強い葉というものがあれば教えて下さいませ(^ー^)
[ 2014/06/30 10:16 ] [ 編集 ]
あきらさん、こんばんは。
カラーリーフもたくさん出てきたし、今は葉っぱだけでも寂しい感じにはなりませんよね。
私も重たい雰囲気は苦手。初夏の黄緑からやや青みを増したくらいの濃さが好みです。

ちりちりの葉は、うちだと乾燥し過ぎか日照過多の場合が多かったです。
特に夏は太陽光線が強すぎて葉焼けを起こしやすいですものね。
普段は「ベニカXファインスプレー」を予防薬代わりに使っています。めっちゃ強い・・・ということはないようですが。(^_^;)
病気や虫それぞれに特化した対象薬が一番いいのでしょうけれど、何の病気にかかっているのかどの虫にやられているのかが判然としないことが多いので困ります…v-390
[ 2014/06/30 17:30 ] [ 編集 ]
共存
こんばんは。

葉だけといっても、それぞれ色が違うし、楽しめますよね。

虫や病気は植物には付き物で、全く排除するには 仰る通りそれぞれに合った薬品を使うのがいいのでしょうね。
でも、それだと多くの薬品を使わねばならず・・・できればそれはしたくないんですよね。
なにより面倒(^_^;)
虫に関しては、ちょっとくらいなら齧ってもいいし、見えるところに出てこなければ居てくれてかまわないので、うまく共存できたらと思うのですが・・・話し合いができないのが困りものですねー。
[ 2014/07/01 00:36 ] [ 編集 ]
ミツコさん、こんばんは。
植物に虫と病気はつきものってホントですねぇ。
新芽の時にどんなにきれいでも、そのままの状態で成長し続けるなんてことは皆無でしょう。
毎年必ず虫にやられる木、そしてその虫を狙ってもっと大きな虫やカエル、鳥たちがやってきます。
自然ってそんなものなんだと割り切れるといいのですが、一晩でごっそり穴をあけられた葉を見つけた朝などはやっぱりちょっとショック。v-405
殺虫剤は私もあまり使いたくないので、虫が嫌う草花で見た目も匂いもよく、しかもお手入れが簡単というものがあれば欲しいなと思います。
ま、そんなに都合のいい植物はないでしょうけれど。(笑)
[ 2014/07/01 17:57 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。